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<title>バレンタインエピソード</title>
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<description>バレンタインエピソード</description>
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<pubDate>Mon, 15 Jun 2009 16:52:29 +0900</pubDate>
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<title>きっかけ</title>
<description>きっかけ30代 男性花木　グリコさん思い出の曲Love　Letter/Gacktもう５年ほど前になるでしょうか・・当時私は付き合っている女性もおらず唯一の趣味であるバレーボールをサークルのみんなと楽しんでました。その中の一人の女の子に飲みに行きませんか？とお誘いをうけ飲みにいきました。かわいい女の子とは思っていましたがそれ以上は何もなく誘われたのはまさに驚きでした。一週間後、約束通り飲みにでかけました。待ち合わせをしました。さきに彼女は待ってました。なにやら小さな紙袋をもって・・居酒屋で食事をし二件目、バレーサークルで使ってるかおなじみのバーへついたときには彼女はグデングデンの泥酔状態・・少ししてカウンターで寝てしまいました・・なじみのほかのお客さんに寝かせておいていいよ、遅いから置いて帰りなさいと言われ・・次の日、彼女からごめんなさいと連絡があり、またいこうとなにげに返事をして電話を切りました。それから彼女はサークルに顔を出さなくなり連絡も次第になくなっていきました・・心配でした。後日、なじみのバーへ一人で飲みに行ったのですがそこでマスターから話をききました・・実はあの時彼女、バレンタインのチョコを作ってきていて自分に渡すつもりだったそうで自分から告白するつもりだったんだと聞きました。あの紙袋・・。いま、彼女は結婚してとても幸せにすごしているそうです。人生、きっかけはどこにあるかわからないですね・・。</description>
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<pubDate>Tue, 22 Dec 2009 12:00:25 +0900</pubDate>

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<title>あの頃できなかったこと</title>
<description>あの頃できなかったこと30代 女性三日月さん思い出の曲もう恋なんてしない/槇原敬之「バレンタイン」それは、想いを寄せている人に告白をする機会の場です。決して美人ではないので、もっぱら告白は自分からでした。中学、高校と「バレンタイン」告白をしたことがありましたが、みごと連敗続きでした。看護学校へ進学をして、ある医大生の先輩に恋をしました。学内で姿を見かけてのひとめぼれでした。医大生と看護学校生という立場、サークルも違っていたので接点はありませんでした。ただ住んでいるアパートが近所でした。学内の売店やアパート近くで見かけるだけでした。それだけでも、どんどん想いは強くなり、気持ちを伝えたくなりました。そして「バレンタイン」告白を決意しました。当日は、たくさんチョコレートをもらえるのでは？と、3日前に電話をして手作りチョコレートを手渡ししました。今思えば、チョコレートをただ溶かして、ナッツ類を加え、混ぜ固めただけでカチカチなチョコレートでした。きっとおいしくはなかったと思います。結果は、勉強やサークル、バイトに忙しく彼女はいらないということで、振られました。つらかったけど、彼女がいたわけではなく、クールな人なんだなと納得をしましたが、あきらめることはできませんでした。その後も、電話をかけたりとアタックを続ける日々でした。そしてその後クラスメイトから、その人が同じサークルに所属している看護学校の後輩とつき合っているという事実を聞かされ、私はブラックホールの果てまで衝撃を受けました。なぜ、話をしてくれなかったのだろうとその人を責めました。私の気持ちを考えると、言えなかったと思います。それからは、卒業するまではとてもつらい日々でした。彼女に電話をかけたり、アパートの前を待ち伏せしたりと「ストーカー」的な行動をしていました。自分の想いを抑えることができなくなってしまったのです。とても迷惑だったと思います。覚えているのは、苦笑いの顔です。笑顔はありませんでした。その後卒業をして、主人と出会い結婚をしました。平凡な暮らしをしています。ナース業はお休みをしています。その人は、ドクターになり医療の現場で働いています。彼女とはどうなったのかはわかりません。「人を好きになるということ」は、「その人の幸せを願う」ということです。あの頃できなかったことが今はできます。決して結ばれることはありませんでしたが、その人の幸せを願い、自分自身も幸せでいたいです。毎年、「バレンタイン」には主人や子供にチョコレートのお菓子を作ります。少なくともあの頃よりは上達しているはずです。そして、あの頃のせつない想いを思い出します。「バレンタイン」はとてもすてきなイベントだと思います。</description>
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<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 17:48:11 +0900</pubDate>

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<title>私の友達と私の好きな人</title>
<description>私の友達と私の好きな人20代 女性かけたんままさん思い出の曲終幕フィナーレ/原由子私はもうすぐ三十路のママです。これは小学６年生の頃のバレンタインのお話です。同じクラスの男の子に思いを寄せていて、いつも５人組みの自分の友達に相談しつつ、恋愛話に毎日盛り上がっていました。卒業直前のバレンタインで思い切って告白しましたが、イエスでもノーでもなくあやふやな感じで終わってしまいました。もちろんその結果も私の友人には話していて、全てを知っていたのですが・・・そのまま同じ地域の中学校に全員入学した直後、相談していた友人の中の女の子とその彼（私の好きだった男の子）が付き合い始めたのです。彼女からは全く何も聞いていなかったのでびっくりしました。それ以来、その彼女とも彼とも会うのが気まずくて、なるべく避けるように行動してしまいました。実は１０年以上経つ今でもこの時の事を時々思い出すくらい、幼な心に傷ついた出来事でした。その友人の彼女も、話しずらかったとは思うのですが、友達ならきちんと本音を言って欲しかったです。二人が付き合い始めたという事よりも、友人が何も言わずそういう行動に走った事が１番ショックでした。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:49:32 +0900</pubDate>

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<title>殺されかけた。</title>
<description>殺されかけた。30代 女性綺さん思い出の曲なし毎年、彼は「私に殺されかけた。」と言っています(笑)私は前日にインフルエンザにかかり菌入りチョコレートを渡してしまったみたいです。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:40:14 +0900</pubDate>

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<title>23年目にして初めての！！</title>
<description>23年目にして初めての！！20代 女性まもりさん思い出の曲水の音/コンタクト23年間自分からチョコレートを挙げた経験は祖父や父しか居なく、去年仲良くしてくれた人にチョコを渡せる事が出来ました気に入ってくれてるといいのですがお返しはありませんでした！笑</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:37:10 +0900</pubDate>

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<title>手作りマフラー</title>
<description>手作りマフラー50代 女性うさぎのマペットさん思い出の曲若者たち中学3年生でした、初恋のその人は、いつも詰襟のホックを開けていて先生に注意されてた、私は、皆より幼くて、制服のスカートのすそをブルマの足の所に突っ込んで、走りまわって、先生に「女の子なんだから、、、」って良く注意されてました。そんな私が恋に目覚め、今年のバレンタインンデーには手作りマフラーを贈ろうと思い立ち、白にブルーのラインが入ったマフラーをやっとの思いで仕上げて、断わられるのを覚悟で、勇気を出して彼に手渡しました、ありがとうは言って貰えなかったけど、すんなり受け取ってくれて、「やったー、よし！」とルンルンしていたら、次の日彼が「もう少し長くして後50センチ位」って返されました。私は「えっ？」って感じで、言われるがまま、なけなしのおこづかいで又毛糸を買ってそのマフラーを継ぎ足しで彼に私ました。今度もありがとうは言ってくれなかったけど、2回も彼とお話できただけで、幸せな気分に浸っていたのでした。それから1ヵ月後位に道を歩いていたら、後ろから楽しそうな話し声が聞こえて、自転車が通りすぎました、その自転車には彼と1年後輩の女の子が相乗りしていました、私が編んだマフラーを二人で巻いて、、、、、、</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:36:47 +0900</pubDate>

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<title>たった一夜のセレブなデート</title>
<description>たった一夜のセレブなデート20代 女性ノンノンさん思い出の曲なし私の彼氏は当時フリーターだったので、ずっとセレブの様な豪華なデートに憧れていました。数年前のバレンタイン前、急に彼が忙しいと言い出し、全然会えなくなりました。朝も夜も電話に出てくれなくなり、私はフラれるのだと思いました。ところが、バレンタイン前日、彼から連絡がありドライブをする事に。目的地を聞かされてなかったので、どこか静かな場所で別れ話をされるのだと思っていました。しかし、着いたのはなぜかヘリポートの様な場所。訳が分からないうちにヘリに誘導されました。なんと、彼は寝ずにバイトを増やしてまで、ヘリで夜景を見るデートプランを予約してくれていたんです！！私は本当にうれしくて今までで１番素敵なバレンタインを過ごす事ができました。あの夜景は忘れることはできません。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:34:02 +0900</pubDate>

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<title>僕も同じ気持ちだったよ</title>
<description>僕も同じ気持ちだったよ40代 女性まりにんさん思い出の曲涙のラスト・クルーズ/ローマン・ホリデイ中三のバレンタインに大好きなひとに電話番号だけ書いてチョコレートを下駄箱に入れた早朝誰かから電話があったもしもし小松ですと言ったら切れたクラスも違うし 話す機会も無く卒業式になった下駄箱で彼は私を待っていたらしい。しかし目がわるく私は気が付かなかった。あとで友人に彼が私を待っていた事を聞いた。チョコレートを渡したが何も出来ずスッキリしないバレンタインだった数年後高校卒業して同窓会があった友人からきいた 何かの機会に伝えておいてと彼からのメッセージ僕も同じ気持ちだったよってその話を聞いた時流れていた曲が忘れられません</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:29:53 +0900</pubDate>

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<title>バレンタインデーとは！？</title>
<description>バレンタインデーとは！？10代 男性こうちゃんさん思い出の曲メリクリ/BOA僕は、今も忘れられないバレンタインデーがあります。あれは、6年前の僕が中学校1年生の時の話です。バレンタインデーが近づいて来てる事もあって、クラス中は男女共々ソワソワしている。でも僕はバレンタインデーにさほどその時は興味は無かった。だから友達とかが「去年、俺、5つももらったんだぜ。」とか言っていてもあまりピンと来なかった。僕は小学校の時からバレンタインデーはそりゃいくつかもらった事はあるけど、一応嬉しかったし、お返しもそれなりにしたけど、そこから先に進展する事は無かった。そして、授業が終わり、今年は義理チョコ3個かぁって思って帰ろうとした瞬間、ある女の子に声をかけられた。その女の子は「あんなぁ、これ受けとってあげてくれへん？（あやさ）が必死に（自分）のために作って、でも面と向かって渡すの恥ずかしいからって私に渡しておいて。」って。僕は、びっくりするどころかその作った女の子が遠くの方でじっとこちらを見ている方が気になった。僕は、「嬉しいよ。でも本人にありがとうってちゃんと言いたいから。」と言って、その女の子に学校の屋上に来てもらえるようにしてもらった。屋上で僕も緊張していた。そして、（あやさ）は恥ずかしそうに、屋上に来て、ありがとう。と僕は言い、それから見事付き合う事になりました。今でもまだ続いています。二人にとって卒業した今でも学校の屋上は思い出の場所です。バレンタインデーとはもしかすると見えるけど見えないものなのかもしれません。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:28:32 +0900</pubDate>

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<title>きっかけはチョコレート</title>
<description>きっかけはチョコレート30代 女性めのちゃんさん思い出の曲恋のダウンロード/仲間由紀恵 with ダウンローズ再婚しました。四歳と七歳の娘と今の旦那サマ＆パパ（この頃は彼氏になったくらいでした）に初プレゼントしました。自分だけで作ってあげるよりもいろんな発想で楽しいチョコが作れましたこのチョコがきっかけで子供と今の旦那サマは逢うきっかけになり何年かを経て結婚しました。今は旦那サマと子供ともぅ一人増え、シアワセな日々を送っています</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:21:01 +0900</pubDate>

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<title>彼女との思い出</title>
<description>彼女との思い出20代 男性名も無き者さん思い出の曲ＨＥＡＶＥＮ/浜崎あゆみ高校時代に知り合った別の学校。きっかけは偶然にも街で知り合って彼女と目が合っただけ…彼女から声をかけてくれてそのまま会話が弾んで付き合うことに(笑)その間はデート映画館・遊園地・買い物(２人で指輪を眺めたりも) 後は想像におまかせ省略します彼女から電話来て映画見に行こうと誘われ9時頃に映画館で待ち合わせ。オダギリジョーと仲間由紀恵のＳＨＩＮＯＢＩ彼女は見ながら泣いてました。終わってからバレンタインの手作りクッキー貰いました。自分は甘い物よりクッキーのほうが好きだったので。プレゼント貰ってこれからもよろしくねみたいな事を話しました。彼女は今から用事があると言って映画館で別れたすぐ彼女は交通事故で死にました…これが彼女から最後のプレゼントでした。終わり</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:20:02 +0900</pubDate>

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<title>専門学生</title>
<description>専門学生20代 女性ユッキさん思い出の曲世界にたった一つの花隣の専門学生に憧れて友達の友達に、その人の情報をもらったり、その人のクラスの担任の先生伝いに私という存在をアピールしてて、バレンタインの日チョコを作って、その人とすれ違って今がチャンスと思って渡そうとしたけど、緊張しちゃってわたせませんでした友達に私という存在を知ってもらうには絶好のチャンスなのに何でも渡さなかったんと怒られてしまいましたその友達のおかげで考えが変わり次の年には違う彼ですが渡すことができ今ではステキな関係です。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:13:05 +0900</pubDate>

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<title>イニシャルが二人を結んだ</title>
<description>イニシャルが二人を結んだ40代 女性ぶんぶくちゃがまさん思い出の曲なし同じ高校なのに校舎は男女別々の街という所に通っていました。同じ部活でも発表会の準備の時位が合同になる位。その準備の時に見た男子がとても優しそうで一目惚れしてしまいました。そんな時バレンタインがきました。友人の彼氏がたまたま私の好きな人と同じ部活だったので私の名前を伏せて代わりにチョコレートを渡してもらいました。友人の彼氏からチョコレートを受け取った彼は誰からかとあまりにきいたそうでとうとうイニシャルだけ教えたそうです…そしたらなんと両思いだったようで後日またあった合同会のときに友人の彼氏に電話番号を聞かれその夜電話がかかってきました。その電話番号もプリントの端っこ切ってかいたもの…はずかしかったけどうれしかった事を覚えています。その時電話をくれた彼は今私の旦那様になっています</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:12:40 +0900</pubDate>

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<title>いまでは</title>
<description>いまでは60代 女性さららさん思い出の曲中島みゆきの曲未だ結婚して間もない頃のバレンタインの日のことです。勤めから帰った夫が夕飯を残したので体を心配して訪ねたところ会社の女性から３つもチョコレートを貰ってしまい家へ持って帰る訳にもいかず困ってしまい全部会社で食べてしまったとのことで大笑いをしてしまいました。あれから２５年、今は仕事も止めて夫にチョコレートを上げる人は私一人になってしまいましたが、毎年必ず送るように心がけています。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:06:41 +0900</pubDate>

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<title>消えたチョコレート</title>
<description>消えたチョコレート20代 男性ダンクさん思い出の曲なし彼女とロマンチックなバレンタインを過ごそうと観覧車に乗って夜景を見ることに。しかし、夜景に夢中になりすぎて観覧車の中にもらったばかりのチョコを忘れて来てしまった。焦った僕は彼女にバレない様に彼女を車に待たせ、観覧車に戻って探したけどみつからない。仕方なく正直に謝ろうと車に戻ると、彼女が笑いながら僕の忘れたチョコを持っていました。彼女は観覧車を降りる時に忘れたチョコに気付きこっそり持って来ていたらしいです。「焦って探してなかったら本気で怒ってたよ」と言って笑ってくれました。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 16:06:06 +0900</pubDate>

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<title>クラス一同！！</title>
<description>クラス一同！！40代 男性サ-キットの牝さん思い出の曲花盗人/明日香高校生の時、女子クラス一同からプレゼントがあった。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 15:59:55 +0900</pubDate>

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<title>きゅん</title>
<description>きゅん30代 女性ＣＯＣＯＡさん思い出の曲LA・LA・LA　LOVE　SONG /久保田利伸中学生のとき、1年生2年生と同じクラスで、いつも一緒にいた男の子がいました。二人でというわけではなく、数人でですが。そのとき、私は別に好きな子がいたので、その男の子のことは意識してはいませんでしたが、一緒にいてとても楽しい存在でした。中学3年生になったとき、仲良しだったみんなはバラバラのクラスになってしまいました。そのうち、私は、その男の子の教室に毎日昼休みに遊びに行くようになりました。そして、何をするわけでもなく、いつも一緒におしゃべりをしていました。夏を過ぎたある日、同じクラスの女の子から、「なぜ毎日遊びに行くのか」と聞かれました。私の中で、その男の子を意識し始めた最初の瞬間だったような気がします。それから、その言葉が気にかかり、なかなかその子のところへは行けなくなりました。体育祭のフォークダンスのときの練習も、前は意識していなかったのに、その男の子が近づくと、胸がドキドキしました。そして、前みたいに話もできなくなっていったのです。体育祭が終わったころ、その男の子の友達から「Ａ君が、好きってよ」と言われました。顔が真っ赤になり、「ウソばっかり！」と言って走って逃げました。バレンタインデーが近づき、デパートがバレンタイン一色になりました。何回も行き来した後、思い切ってチョコレートを買いました。バレンタイン当日、チョコを持って学校に行きました。放課後になり、Ａ君も学校に残っていましたが、とうとう渡す勇気がありませんでした。その後、Ａ君が違う子と付き合っているという噂が。思い切って本人に聞いてみましたが、「お前には関係ないだろ！」と言われ、真相は闇の中。その後、噂では付き合っていないことが判明しましたが、なんとなく胸がキュンとなる中学時代の思い出です。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 15:59:51 +0900</pubDate>

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<title>モテる？モテない？</title>
<description>モテる？モテない？30代 女性ジラフさん思い出の曲DREAMS COME TRUE中学生の時告白することが流行っていて振られた女の子が泣いていた。モテる人とモテない人の差がけっこう激しく厳しいと思った。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 15:56:00 +0900</pubDate>

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<title>35年前のあの日、私は彼を待ち続けた……</title>
<description>35年前のあの日、私は彼を待ち続けた……50代 女性みくろさん思い出の曲木綿のハンカチーフ/太田裕美今から35年前です、東京に来て知り合い当時私が19歳彼が20歳同棲をはじめました、場所は戸越公園・・・頼るのは彼だけ、コックの彼と夕食をするのは彼の休みのときだけ、その日は5:30分には帰るとの約束でしたので私は雨が降りそうだったので早めに駅まで迎えに行きました、駅の前のコーヒーショップ来る人を眺め、駅に降りてくる人を眺め、幸せな時間でした、・・・ふっと駅の時計を見ると6：30・・きっとお店の都合で遅いんだって思っていました、今と違ってれんらくを取ることが出来ないのですから・・、しかし待っている私は幸せでした、彼が帰ってくるのを待つ自分が好きでした、足の痛みなんて全然感じず、周りの景色の流れ変わりを見ているのもなぜか楽しかった、えきのとけいを見ると10：30あっという間でした、帰えろうかなって思うけど次の電車で帰ってきたらっと思うと待っていたいという気持ちが勝っていました、・・コーヒーショップは閉店時間です、楽しそうなカップルが何組来たかな？そう思っている自分が、なぜか幸せでした、もうすぐ彼が帰ってくる・・12:15分最終時間になってきました、ザワザワ人が降りてきて、彼もいました！笑って「ごめんごめん来てたんだ」待った？私、うん、（これでいいです）彼の袖をつかむ幸せは時間を忘れさせました、遅かったのねって聞くとごめん「麻雀にさそわれて」・・、でも帰ってきてくれた彼の横にいる私は幸せでした、それからアパートの帰り、夕食をし、プレゼントを贈りました。若さゆえ何でも幸せを感じる時間・・良かったです、あれから35年、彼の妻になって35年今も大好きな夫です、お互いおじいちゃんおばあちゃんとなっていますが、毎年バレンタインデーにはチョコレートを送っています。今でも喧嘩しても夫婦仲良しです。</description>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 15:48:06 +0900</pubDate>

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<title>初めてのチョコ</title>
<description>初めてのチョコ30代 男性出雲の虎と龍さん思い出の曲２人のアイランド/チャゲと石川優子この話は、まだ僕が中学３年生の頃のバレンタインデーの思い出深い実話です。僕はバレンタインデーの日いつものように、１日の授業が終わり学校から家へ帰る途中に後ろの方から一人の女の子が走って来て、僕の前で立ち止まりました。びっくりして女の子の顔を見てみたら、僕が学校の図書室や廊下でよく目が合っていた１年の女の子でした。僕は女の子に『どうしたの？』って聞くと、女の子は恥ずかしそうに無言でバックの中から包装した小さな箱を出して『〇〇さん、良かったらこれ、食べて下さい！』と僕に手渡すと足早に去って行きました。僕は何が入っているか気になり、急いで家に帰り自分の部屋で渡された箱を開けてみると、中には手書きの手紙と手作りのハート型のチョコレートが入っていて、僕は嬉しくてそのチョコレートを一気に食べ終えました。その後で一緒に入っていた手紙を読んで本当にびっくり！ なんと女の子は頭の悪いパっとしないこの僕の事を、入学当時から気になっていたみたいで日に日に好きな気持ちに変わったと書いていました。僕は当時まで女の子に好きと、告白された事が一度も無かったので明日からどうしていいか困っても、親には恥ずかくて相談できないし、友人は冷やかされそうだったので相談できないし…結局、僕は返事の手紙も書かないで、学校では逆に女の子から逃げるようになってしまい、女の子の気持ちに応えてあげれないまま、いつの間にか女の子とは自然消滅になり僕はそのまま中学校を卒業していきました。今でも当時の女の子には本当に悪い事をしたと思い、大人になった現在でもバレンタインデーの日が来ると当時の出来事を昨日の事のように思い出します。ちなみに最近になり中学当時の友人から聞いた噂だと、現在その女の子は数年前に結婚して、子供のいる幸せな生活を過ごしているみたいで安心しました。余談ですが、僕も現在は以前に勤めていた仕事場で知り合った女性と、５年前に結婚して今は子供２人の、家族４人での幸せな生活を過ごしています。最終的に僕も女の子も、お互い幸せなので今では甘く切ない思い出となりました。</description>
<link>http://valentineday.cmt.ntv7.jp/e3359.html</link>
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<pubDate>Mon, 26 Oct 2009 15:44:50 +0900</pubDate>

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